2004年 7月 04日

次男邸

投稿者 by vulcan at 02:00 / カテゴリ: 駄文[住居] / 0 コメント / 0 TrackBack

親父慰労の会の二日目は次男邸に場所を変え、昼間は大きなプールをガレージに出し、海水パンツに着替えた自分と弟が子供に混じって楽しんだり、裏庭の畑でトマトをもいだり芋掘りをしたり、夕方はバーベキューをして、夜は花火をしました。

100坪あるとさすがに色々できるし、大人数で押し寄せても駐車場は4台分あるし、寝泊りも布団さえ持参すればスペースは十分あるし、玄関は広いし、こういう住まいも悪くないなと思いました。

しかしながら、さすがは名古屋の夏だけあって湿度の高い熱帯夜で寝苦しい夜を過ごし、蚊に8箇所も噛まれるなど、今の自分では耐えられそうも無い部分もあり、やっぱり海風が涼しく、蚊が来ないところに住みたいと強く思いました。

芋掘りも楽しいし庭があるのも悪くないけど、こうも蚊が多いと敵わないし、庭の手入れも手間とお金が非常に掛かるので、いいことばかりでもないように思います。

草の生えやすいこの時期に庭を手入れすれば間違いなく蚊にやられるし、NamePの嫌いな蜘蛛の巣とも毎日戦う羽目になるし。こうして年に何回か遊びに来るには非常に良いと思うので、次男邸が一戸建てであることは非常にうれしいのですが。

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