2006年 4月 11日
FF12
投稿者 by vulcan at
13:31 /
カテゴリ:
駄文
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FFは常に進化し続けており、今作はネットゲームの技術を取り込んで、移動フィールドと戦闘フィールドとがシームレスで区別がないと言っていい。また、ガンビットというシステムでキャラクターの行動をプログラムすることができるため、
- 味方が瀕死なら応急処置
- 味方のHPが減っていたらケアル
- 味方のプロテスが切れたらプロテス
- 味方のシェルが切れたらシェル
- 飛空する敵がいたら魔法攻撃
- リーダーが戦っている敵を攻撃
- 目の前に敵がいたら攻撃
- ライブラが切れていたらライブラ
という具合に、行動手順書を作成でき、リーダーも同様に自動化できる。
これにより、幼児でも手軽にFFが楽しめ、難敵でなければ危うげないため任せられるし、中盤以降戦闘がだるくなっても、ガンビットのときだけ考えて後は割と余裕をかましていられるのでストレスを感じない。
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